[洗濯事情]ドイツの洗濯機と洗濯洗剤など紹介💦
訪問ありがとうございます!!
今回、ドイツの洗濯機と洗濯洗剤について書いていきます😊
日本のように軟水ではないので
硬水に対する洗濯洗剤など豊富で
洗濯洗剤がカラー用とか多くて悩みました😵😵
【洗濯機】
洗濯機は、色々なコースがあって初めは分からなくて泣きそうでした😂😂
まずはコース選び。
右側は高温で洗ったり、色物の洋服を洗ったりできます
。
左側は、普通洗いで29分、44分、通常59分コースとあり、その下には繊細な洋服を優しく洗うコースです。
よくわからないっていうのが事実です😵😵
なので、私はずーーっと左側を使ってます!
急いでる時は29分、時間のあるときは59分、たまに44分の3つにしかダイヤルを回したことありません😁😁
日本の洗濯機に近いようにするには、両方マックスに下げるといいかと思います💡
温度が高めがあるのは
ドイツでは室内干しがほとんどなので
洗濯すると同時に熱湯殺菌をしているのかと思います。
幸い、我が家は、日差しがたっぷりと入り込んでくれるので、日本のように太陽の光で殺菌のようなことができています😃😃
【洗濯洗剤】
dmというドラッグストアが街には多いので紹介します。
洗濯洗剤には、カラー用、白い服用、黒い服用などさまざまな種類があります。
こんな感じです😭😭
なにがなんだか多いって感じでした😂
▲dmブランドの洗剤です。
左側が柔軟剤入り洗剤で、右側が柔軟剤は入っていない洗剤です。
vollwaschmittelとはどれも洗えるということかなと思います💦💦
▲こちらは、colorwaschmittel(カラー洗剤)です。
色物を洗うときに使うようです。
▲日本でも売ってるアリエールです💡
dmブランド品と同様でカラー用と二種類あります。
それぞれ、温度表記がありますが、この洗剤で洗える温度です。
洋服に合わせて温度調節するのでこのような表記があります🤲
ドイツは硬水なので、カルキ詰まりを防いでくれるカルゴン。
わたしの住んでいるフランクフルトは、カルキ量が少ないらしいので、カルゴンは使ったことはないです。
使い方としては、洗濯する際に一緒に入れるだけらしく、入れないで洗濯するのと大分違うらしいので、気になる方は使ってみてください。
【柔軟剤】
ドイツは硬水なので、柔軟剤は必須です⭐️
色々な色があって匂いもそれぞれ違います。
白いレノアは、肌が敏感な方におすすめです👌
日本のレノアの香りとそんなに違わないです。
わたしは、こちらを、愛用しています。
レノア同様、赤ちゃんの写真が写っているので肌が敏感な方にもいいです。
レノアと同じような香りです。
こちらは、安くいっぱい入ってていい香りがしました。
例えると匂いのキツくないダウニーみたいな感じです。
この柔軟剤に関しては、ウール用、繊細な洋服用、薄手の洋服用、黒い洋服用と用途に分けてあります。
香りはキツく、わたしてきに臭かったです😵😵
こんな感じで、ドイツには種類豊富な洗濯洗剤、柔軟剤とあります。
その中でわたしは、2つのみを使ってます。
上が洗濯洗剤で下が柔軟剤です。
海外っていっぱい柔軟剤やら洗剤やらならなきゃいけないって思ってました
これで特に色落ちもしないし型崩れすることもないので使ってます😁😁
でも、何回か洗ってるとちっちゃくなっちゃったかな?
と感じることはありますが
乾いたときに少しパキパキになってるので
そのせいでちっちゃくなった気がしただけっぽいです😵😵
REWEなどスーパーにも洗剤や柔軟剤が売ってるので
どこでもいつでも手に入れやすいので、是非何かの参考になればと思います。
最後まで見て頂きありがとうございます😊
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