子どもの喘息が不安です。。

 【子どもが肺炎気味+喘息で不安… 実際にやっていること 】 今の現状→→ 3月末から急な高熱で39度〜38度を2日間。 病院に行くとレントゲンとり肺炎気味だと診断されました。 自宅での吸入、投薬。。。。通院。。 息子は 「咳がひどくて苦しそう」 「肺炎気味って言われて不安」 今まさにそんな状況で、正直かなり心配な毎日を過ごしています。 うちの子生後5ヶ月で肺炎になり入院。 その後も咳が続き、1歳をすぎた頃に喘息と診断され、今回風邪をきっかけに咳が悪化し、肺炎気味と診断されました。 薬を飲みながら治療していますが、夜になると咳がひどくなり、見ているだけでつらくなります。 【今の症状】 ・咳が続いている   ・夜〜明け方に悪化   ・ゼーゼーすることがある   喘息の発作も出ていて、吸入や薬で様子を見ています。 【実際にやっていること】 ・寝る前の吸入をしっかり行う   ・部屋の加湿をする   ・こまめに水分をとらせる   ・無理をさせず安静にする   できることは限られているけど、少しでも楽になるように毎日試しています。 【正直な気持ち】 夜中に咳き込んでいる姿を見ると、「このまま悪化したらどうしよう」と不安になります。 でも、医師からは「しっかり治療すれば良くなる」と言われているので、それを信じて今できることを続けています。 【まとめ 】 ・子どもの肺炎気味+喘息はとても不安   ・夜に悪化しやすい   ・できるケアを続けることが大切   同じように不安な方もいると思いますが、一緒に乗り越えていけたらと思います。 同じ境遇の方のためにもなれたらいいなとおもっています。
【ICE】長距離列車で海外旅行☀


訪問ありがとうございます!!

今回はベルギーのブリュッセルに
フランクフルトから長距離列車ICEで
行ってきたので紹介します!


以前ICEの切符の購入方法を紹介しました!
そちらの続きになります。


フランクフルト中央駅の地上部は
長距離列車が停車する所になっています。

切符に
Gleis(路線番号のようなもの)が書かれています。
この番号と電光掲示板の番号を見て
行き先を確認して自分の切符と合っているか見て
中に入っていきます。
ドイツは改札はなくて車内で切符確認があります。

▼車内




日本の新幹線の自由席のような感じです。
1等車、2等車があり
基本2等車になるかと思います。

さらに2等車の中でも指定席と自由席が混在し
指定席には座席上にある画面のようなものに
出発先と行き先が記されています。


何も記載されていないものは誰も座らないので
自由席となります。

トイレもしっかりとついていて
綺麗でもなければ汚くもない普通です💦

Wi-Fiも完備されていてサクサクです👍



▼車内カフェのメニュー




スープやメインメニュー、パン系
子供用メニュー、デザート
飲み物、アルコール類などなどあります☀




長距離列車を使って簡単に海外旅行ができるのは
陸続きの国ならではだと思います。
ヨーロッパ周遊するのであれば
飛行機もいいですが列車で景色を見ながら
旅をするのもいいのかなと思います☀

ICEは早めに購入すると割安になるので
旅を計画する際に候補に入れてみて下さい。

最後まで読んでいただきありがとうございます!



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