子どもの喘息が不安です。。

 【子どもが肺炎気味+喘息で不安… 実際にやっていること 】 今の現状→→ 3月末から急な高熱で39度〜38度を2日間。 病院に行くとレントゲンとり肺炎気味だと診断されました。 自宅での吸入、投薬。。。。通院。。 息子は 「咳がひどくて苦しそう」 「肺炎気味って言われて不安」 今まさにそんな状況で、正直かなり心配な毎日を過ごしています。 うちの子生後5ヶ月で肺炎になり入院。 その後も咳が続き、1歳をすぎた頃に喘息と診断され、今回風邪をきっかけに咳が悪化し、肺炎気味と診断されました。 薬を飲みながら治療していますが、夜になると咳がひどくなり、見ているだけでつらくなります。 【今の症状】 ・咳が続いている   ・夜〜明け方に悪化   ・ゼーゼーすることがある   喘息の発作も出ていて、吸入や薬で様子を見ています。 【実際にやっていること】 ・寝る前の吸入をしっかり行う   ・部屋の加湿をする   ・こまめに水分をとらせる   ・無理をさせず安静にする   できることは限られているけど、少しでも楽になるように毎日試しています。 【正直な気持ち】 夜中に咳き込んでいる姿を見ると、「このまま悪化したらどうしよう」と不安になります。 でも、医師からは「しっかり治療すれば良くなる」と言われているので、それを信じて今できることを続けています。 【まとめ 】 ・子どもの肺炎気味+喘息はとても不安   ・夜に悪化しやすい   ・できるケアを続けることが大切   同じように不安な方もいると思いますが、一緒に乗り越えていけたらと思います。 同じ境遇の方のためにもなれたらいいなとおもっています。
【じゃがいもの栄養】ほくほくコロッケ🍲



訪問ありがとうございます!!

今回はホクホクのコロッケを作ったので紹介します😊

コロッケは西洋料理のクロケットを日本風にアレンジした
洋食の一つです。
スペインで食べたクロケットは一口サイズで日本のコロッケと
大きく変わった点はありませんでした✨



▶材料(約9個分)
合いびき肉 250g
じゃがいも 200g
玉ねぎ 中2分の1個
塩コショウ 少々
*小麦粉 100g
*水 100ml ←小麦粉と混ぜる用の水です。
○パン粉 200~300g
揚げ油 適量


▶作り方
①じゃがいもは茹でて熱いうちに潰す。
②玉ねぎはみじん切りする。
③潰したじゃがいもに合いびき肉、玉ねぎを混ぜて塩コショウをして捏ねる。
④タネを成形して水溶き小麦粉→パン粉→水溶き小麦粉→パン粉とつける。
⑤揚げ油で色がつくまで揚げる。



④で水溶き小麦粉とパン粉を2回つける事でタネが出てくることを防いだり
サクサクとした食感になります。
またかさ増しにもなります(笑)


💡じゃがいもの栄養💡

じゃがいもにはカリウム、ビタミンB1、ビタミンC、食物繊維などあります。
特に注目してほしい栄養を紹介します。

じゃがいもにはビタミンCが多く含まれていてこのビタミンは
でんぷんに守られているので熱に強いので加熱しても壊れにくいです。
疲労回復や美肌効果があります!!

カリウムは他の食材にも含まれていますがじゃがいものように
しょっちゅう食べるものは少ないと思うのでカリウム補給に適していると思います。
カリウムはナトリウムを外に出す役割があるので高血圧に効果的です。


なぜじゃがいもは熱いうちに潰すのがいいかといいますと、、、
口に入れたときに粘りが出てべたっとしてしまうことを防ぐためです。
詳しく説明しますと
細胞の中に糊状になったでんぷんが入っていて細胞が壊れない限り
外に出ることができません。
加熱することによって細胞間にあるペクチンという成分が
柔らかくなっていて細胞が離れやすくなっています。
熱いうちに潰すと細胞が壊れることなく細胞間だけが離れるので
べたっとした口当たりにはならないという仕組みです。


熱いうちに潰すことを忘れないようにすると
美味しいマッシュポテト、綺麗なマッシュになります😊


参考にしていただければ嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございます!!

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